« 「その時、旋律が走った!」 | メイン | 「懇親の力をこめて」 »

「一石二丁」

豆腐かよ!とおもわず突っ込みを入れたくなる「一石二鳥」のfaint memory。
数件のダジャレ絡みの“誤楽変換”を除き、ほとんどの人が素で使っています。

これとはある意味逆の教訓となる「二頭を追うものは一頭も得ず」なんていうメジャーなfaint memoryもありますが、意味としては大差ないのでまあこれはこれでええやんとか思ったり思わなかったり。

「一石二丁」を知る為のgoogle検索。

本当に「一石二丁」という名前の豆腐が売られていてびっくり。

コメントを投稿

ReviewMe!

BlogPeople Link List