これってみんな冗談で書いてるんですよね、と思わなければやってられない「運の尽き」のfaint memory。
- あたしに会ったのが運の月。
- つい読んでしまったのが運の月。
- 多めに飲んでしまったのが運の月だった。etc……
書いた後ろに「じゃなくて」「(笑)」「(違)」「(ナニソレ?)」「否」「w」「…じゃないっちゅーねん!」など、冗談である事を示唆する“印”が付いていればすぐにそれと分かるのですが、そのままスルーしている方がずっと多いので純粋に間違えているかどうかの判断ができず、目にした瞬間軽く動揺してしまいます。
変換ミスでもないリアルの覚え違い比率はどれぐらいなのでしょうか。


コメント (2)
masahitoさん、最初の一行から笑わせていただきました。
つまり「ツボでした」(笑 以前書かれてますよね)
ツボでした。あ、これいいかも。TBさせていただきます。
投稿者: nemota | 2005年12月25日 23:20
日時: 2005年12月25日 23:20
Happy Christmas nemota さん。
掴みはオッケーだったようで何よりです。
投稿者: masahito | 2005年12月26日 00:30
日時: 2005年12月26日 00:30